ワイルド・ハニー・ワールド 2

きな臭いサスペンスの香りが漂い始めました。
何だか『LOST』のような登場人物の過去を掘り下げていく話なのでしょうか?
最後に……あ、いた。
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魔法少女リリカルなのはViVid LIFE Advance (角川コミックス・エース)

ViVidのアンソロ。
コロナが薄い本を描いていたりしてる作品。

スカイ・ワールド 4 (富士見ファンタジア文庫)

前巻とは逆にNPC側がPC側を利用してゲームのシステムを利用する?話、導入部。
まだ全貌は見えないが、
次巻以降が気になる展開。

TARI TARI ドラマCD 旅立ちの歌 (CD)

序盤から、TARI TARIらしいが中2病臭が半端ない。
それでも、メインの歌の完成度は高いと言っていいだろう。
最終回の飛んでいたところを補完する作品であり、
頭の中で情景は浮かぶものの、それでも映像化して欲しい作品であった。

OPのスタイリッシュ下校の謎が判明する。

となりの関くん 1~4 (MFコミックス フラッパーシリーズ)

表紙の遊びは作中ではしてません。
関君の授業中の一人遊びに
横の席の横井さんがツッコミます。
前の席の前田君は真面目に授業を受けながら遊びの的にされます。
宇沢君はフリーダムです。
後ろの席の後藤さんは勘違いします。

彼女がフラグをおられたら 1~4 (ライバルコミックス)

ラブコメかと思ったらSF+ファンタジーものだった。
しかもシリアスかつストーリー重視のしっかりした作品だった。
ちなみに主人公が見たり折ったり出来るフラグは死亡などを含むあらゆる事象。
いわばあらゆる運命を変えられる優れもの。
この能力を巡る陰謀が話の中心+ラブコメも一応。
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おまじない:天安門事件

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