異世界Cマート繁盛記 2 (ダッシュエックス文庫)

ほのぼの日常系4ページ小説。
と思ったらエナちゃん絡みだと微妙にシリアス展開に。
前回書下ろしだった18~20話も含めて42話まで。
と思ったら19、27、37、38、41話が無かった。
書下ろしは41話のみ(しかし10ページも)。※シリアス注意

ゼロの使い魔 21 (MF文庫J)

作者変更後、ついに発売された最新刊(変更後の作者名は無記載)。
特に違和感なく読み進めました(久々すぎて内容忘れ気味だったが)。
最も変更前から後数巻で完結予定だったので、次巻完結という事もあり、シリアス強め。
バッドエンドの予感が強まる中、どう落としどころを付けるのか。

異世界Cマート繁盛記 1 (ダッシュエックス文庫)

この作者恒例の日常系4ページ小説ネット版。
異世界でお店(雑貨屋?)を営むマスターとバカエルフ。
気軽に読めてクスリと出来る穏やかな作品。
20話まで収録。
ただし18~20話は書下ろし。
内容はミツキ大明神に異世界の事を話し、一緒に行こうとしてみる話。

妹さえいればいい。 3 (ガガガ文庫)

普通の?ラブコメっぽくなってきた。
想いに応えないのは鈍感ではなく信念というのも珍しい。
他のキャラが今後どう絡んでくるのか楽しみ。
そしてホーンリバー帝国の設定等も****公開。
角靴、突脳、幻想の軍団を従えてって…。
他の名前も怪しいのが沢山…。

そんな世界は壊してしまえ 1 ‐クオリディア・コード‐ (MF文庫J)

変猫作者&イラストコンビの別作品。
一応学園ラブコメ?+インベーダーとの異能バトルもの。
アニメの前日譚(東京編)にあたると思われます。
この作者の主人公はもう本当におかしい(ホメ言葉)。
そして変○成分はヒロイン?に受け継がれてた。
もうなんか色々と本当にひどい(ホメ言葉)。
変猫をシリアスまで含めて楽しめた人には楽しめる作品なのでは。

デート・ア・ライブ 13 二亜クリエイション (ファンタジア文庫)

今回の相手は前巻で結果的に救出した2番目の精霊。
随分前から存在自体は語られていたが遂に登場。
1鳶一、2二亜、3狂三、4四紫乃、5五河、6ファントム?、7七罪、
8八舞、9美九、10十香
ついにセフィロトの10が出そろった?
精霊が元人間(純粋な精霊などいない)という事に皆が驚きすぎの様な。

デート・ア・ライブ アンコール 4 (富士見ファンタジア文庫)

銀盤特典小説+書下ろし。
相変わらず短編での折紙さんすごい。
そしてきょうぞうさんネタキャラ化も恒例化。
この2人もはや他のキャラとは格が違います。
書下ろしはとおかリバース。
反転の事です。食べすぎではないです。
何故か魔王の方が出て来てますが今後の伏線か?

スカイ・ワールド 11 (富士見ファンタジア文庫)

今回で完結。
世界観のSF設定は今後の伏線?
外伝作品や他作品、もしくは続編がスカイワールドとは別の異世界での話となるのか。
ラストは賛否両論あるかもだが、ある意味現実的かと。
皆が皆、帰還を望む訳では無いだろうし、社会人はホント詰んでるし。

GJ部ういーくりー (ガガガ文庫)

タマのジャージ設定忘れているのではないかと思わなくはない。
しかも挿絵でタマがカレー一緒に食べてるし……
面白くないわけではないのですが、
GJ部ロスタイムで終わっておけば有終の美を飾れたのに……

デート・ア・ライブ 12 五河ディザスター (富士見ファンタジア文庫)

なんと表紙が士堂。
毎巻恒例1ページ目のカラーピンナップはやはり士織。
同じく毎巻恒例見開き挿絵の必殺技も士堂。
しかも1巻に出てた士堂自作のオリジナル必殺技。
話としては最初の頃言ってた士堂の暴走回。
なんで暴走するのか不明だが前回のループの人格が出てる?
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おまじない:天安門事件

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